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こころの中をみつめよう 博愛を広げるために
崇高なテーマが2011年〜2012年度RI会長カルヤン・バネルジー氏より発表されました。
ロータリーアンは常にこのRIテーマの徹底と地区方針に沿ったロータリー活動を実践していかねばなりません。
当クラブは本年度創立16周年を迎えようとしておりますが、3年前2009年度を迎えるにあたり、 今後の長期的運営を思考した時どうしても従来の会長経験者が3期繋ぎ役として会長を努めるべきであるとの考え方から7代〜9代目の会長経験者が指名されました。その最後の年度、当面は次なる20周年をめざして内部充実を図り次の若い世代にバトンタッチ出来る様、堅実な運営をして参りたいと思います。
ロータリーアンは国際奉仕団体の一員であるという自覚は必要だが、ロータリーは4大奉仕部門に定義される綱領を掲げる親睦と奉仕に基づく奉仕団体である、という崇高な思想の重圧に押しつぶされているような感があるが、もっと身近でかつ小さくともよいから出来る限り地域社会に奉仕出来る事を実践するという心構えで行動して参りたいと考えます。
メイン事業
1 東日本大震災・長野県北部地震の被災地に対する復興を常に認識した行動
2 第11回須坂五岳RC会長旗争奪リトルシニアリーグ野球大会・支援
3 各委員会主管(四大奉仕委員会)卓話、年各2回(外部ゲスト及びRCメンバー)
4 2600地区及び全国のRC例会への参加(メイクアップ)
以上 クラブ活性化のために、最高のスタッフと会員に支えられ、微力ではありますが、1年間 責務の遂行に努力を致しますので宜しくご指導とご支援を頂きます様お願い申し上げます。
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